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2009年6月25日 (木)

きょうし。

京都教育大学の学生によるレイプ事件。被害女性と被疑者で示談が成立し、不起訴に成るようです。もう成ったのかな?

示談という事は容疑を認めたけど、金やら謝罪やらで当事者どうして解決できたって事ですよね?

さらに犯人学生は退学には成らないらしい。何でも『教育大学は教育が目的だから』だとか。

今回の流れからわかるのは強姦を犯しても先生になれるってことでしょうか。。。
百歩譲って強姦が冤罪だとしても、居酒屋の一室で乱交している人が教壇に立つのでしょうか?

まだ僕には子供はいませんが、そんな人間に大切な子供を託したくはありません。

今回の事件で僕の中での教員に対する評価は地に落ちました。こういう人は僕以外にもいるのでは?印象の問題かもしれませんが、その罪は大きい様にも思います。

しかし何で大学はここまで犯人学生を庇うのでしょうか?大人の事情ってやつでしょうか。。。

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