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2006年8月21日 (月)

あのひ。。。

あの日。。。
切望的な現実に。。。理不尽な現実に。。。
悲しみしか見せてくれない現実に、膝を抱えて泣いている少女に。。。

僕がかけたあの言葉は。。。

信じる事を忘れた、今の僕自信にかけた言葉だったのかもしれない。。。


はい、眠いです。仕事終わって爆睡してました。。。さっき目覚めましたが。。。眠いです。青狐さん、コメントありがとうございます。反論とかしたいけど、今は頭が回ってないので。。。ごめんなさい。。。

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コメント

Moiさん、こんにちは。

>一晩で30万人を殺す方法があったのかどうかが最大のポイントらしい。

いや、「南京事件あった派」の人で「一晩で」30万と主張している人はいませんよ(全くの素人さんではいるかもしれないけど)
ちなみに中国は「6週間で」30万という説ですね。
秦郁彦「南京事件」(中公新書)か笠原十九司「南京事件」(岩波新書)で、事件の概要を把握されてはいかがでしょうか。

>どうも当時の虐殺メンバーの装備では無理があるとか。

そうですかね。南京戦に参加した歩兵数は約10万、携帯する銃弾は120発ですから、携帯銃弾数だけで1200万発ですよ。これに行李で運んだ銃弾数を加えると、少なくとも3000万発は装備していたと思われます。
実際、当時の史料を参照すると、第百十四師団だけで380万発の銃弾を装備していました。
南京戦に参加した師団は7つ半ですから、約3000万発の銃弾を装備していたと思われます。
実際非戦闘員を30万殺したか否かは別に検討すべき問題ですが、装備上は「不可能』ではないでしょう。

そもそも軍人でもない人間が「ナタ」で大虐殺を行ったルワンダ虐殺のような事例もあるわけで、「装備の点で無理がある」説はちょっと説得力を欠くと思いますね。

投稿: 青狐 | 2006年8月23日 (水) 04時01分

博識なMoi様がコメント。

南京虐殺で何人殺したかって議論は当時の人口が問題にされるけど、それは問題ではないらしい。仮に30万人が殺害されたとして、一晩で30万人を殺す方法があったのかどうかが最大のポイントらしい。どうも当時の虐殺メンバーの装備では無理があるとか。

今年か来年に(折り合いがつけば)中国とハリウッドが合作映画レイプ・オブ・ナンキンを作ります。虐殺シーンがメインで史実(?)をもとに作るらしいから30万人殺せたかどうかの検証に使えるかもしれない。


てか侵略戦争なんだから何人殺されたかはたいした問題じゃないよね。今の中国になる前だって自国内を統一するためにたくさんの国を潰してるし、ただの遊牧民族の姜族を何十万人も殺してるんだから日本に文句言える立場じゃない。


以上、ウンコしながら書き込みました。

投稿: Moi | 2006年8月22日 (火) 07時11分

リハビリの仕事大変だと思います。元気になられたらご反論お待ちしております。

投稿: 青狐 | 2006年8月22日 (火) 03時45分

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